営業の入力を減らす営業支援ツール(見本)

資料 3 点・全 32 ページ

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営業マネージャー・営業企画の方へ

DOCS 01–03 / 32 PAGES

営業の

入力を、

週

5

時間減らす。

ツギテは、会議・メール・電話から商談の記録を自動でつくり、今の CRM に戻します。営業は、次に打つ手だけを考えます。

打ち合わせを終え、白い廊下でスマートフォンの記録を確かめる営業マネージャー(イメージ・見本)

商談メモ

自動で記録しました

決定事項

12 月に 2 部署で試す

次の一手

佐伯部長を次回に招く

イメージ(見本)

この資料でわかること

32 PAGES

資料①

入力に追われず、商談の記録がそろう仕組み

12p

資料②

失注を防ぐ「次の一手」8 つの型と文例

10p

資料③

最短 2 週間の導入の進め方と、料金の目安

10p

420

社

導入した会社

97

%

1 年後も使う会社

5.2

h

1 人の週の入力の減少

※「週 5 時間」と上の数字・社名はすべて見本です(2026 年 9 月時点の自社集計を想定)。

打ち合わせを終え、白い廊下でスマートフォンの記録を確かめる営業マネージャー(イメージ・見本)

商談メモ

自動で記録しました

決定事項

12 月に 2 部署で試す

次の一手

佐伯部長を次回に招く

イメージ(見本)

資料 3 点の表紙(見本)。① 商談の記録が自動でそろう仕組み・② 「次の一手」事例集・③ 導入の進め方と料金の目安

資料 3 点・全 32 ページ(仕組み・事例・料金の目安)

420

社

導入した会社

97

%

1 年後も使う会社

5.2

h

週の入力の減少

※数字・社名はすべて見本です。

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入力 30 秒・営業電話はご希望の方のみ

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営業電話はご希望の方のみ・ISO/IEC 27001 取得(見本)

導入した会社の一部

社名はすべて見本

青葉物産

hokushin.sol

みなと工業

Kiryu Techno

Shinonome

葉山キャリア

§01

悩み

商談の記録、

どこで

止まって

いますか。

FIELD

営業の現場

商談のあとに 15 分の入力。夕方は日報で終わる。

1 日 4 件の商談なら、記録だけで 1 時間を超えます。

MANAGER

マネージャー

CRM の中身が古く、会議のたびに口頭で聞き直す。

「あの件どうなった?」で、週の会議の半分が過ぎます。

EXECUTIVE

経営

受注の見込みが、担当者の勘と記憶に頼っている。

担当が替わると、商談の経緯が分からなくなります。

夜の事務所で、ひとり残って商談の記録を入力する営業担当(イメージ・見本)

19:40

イメージ(見本)

§02

ツギテがすること

記録は、

ツギテが

残す。

営業は、

商談に

戻る。

STEP 1

集める

会議・メール・電話の内容を、商談ごとに自動で束ねます。録音の貼り付けはいりません。

MEET

MAIL

TEL

CALENDAR

STEP 2

整える

決まったこと・宿題・決裁者・予算を取り出し、今の CRM の項目に戻します。

決まったこと

宿題

決裁者

STEP 3

知らせる

「3 日連絡がない」「決裁者が会議にいない」など、失注の兆しと次の一手を知らせます。

8 つの型

文例つき

§03

製品の画面

話した内容が、

そのまま

商談の

記録になる。

42 分のオンライン会議と 3 通のメールから、ツギテがつくった記録です。営業は中身を確かめて、次の一手を選ぶだけ。(画面・社名は見本)

ツギテの商談の画面(見本)。青葉物産との商談に、会議 42 分・メール 3 通・電話 6 分が束ねられ、決まったこと(12 月に営業 2 部と 3 部で 4 週間試す)、宿題、決裁者(佐伯部長・この会議には不在)、予算、次の打ち合わせが自動で記録されている。右は「決裁者が、まだ一度も会議にいません」という知らせと、次回に部長を招くメールの下書き。注釈: ① 会議・メール・電話を商談ごとに束ねる ② 決まったこと・宿題・決裁者を取り出す ③ 今の CRM に戻す ④ 失注の兆しと次の一手ツギテの商談の画面(見本)。青葉物産との商談に、会議 42 分・メール 3 通・電話 6 分が束ねられ、決まったこと(12 月に営業 2 部と 3 部で 4 週間試す)、宿題、決裁者(佐伯部長・この会議には不在)、予算、次の打ち合わせが自動で記録されている。右は「決裁者が、まだ一度も会議にいません」という知らせと、次回に部長を招くメールの下書き。注釈: ① 会議・メール・電話を商談ごとに束ねる ② 決まったこと・宿題・決裁者を取り出す ③ 今の CRM に戻す ④ 失注の兆しと次の一手

01 · 入力ゼロ

話した内容から、記録を下書き

営業は確かめて直すだけ。1 件の記録は 15 分から 2 分になります(見本)。

02 · 今の CRM のまま

乗り換えずに、項目へ戻す

今使っている CRM の項目に合わせて戻します。画面を替える必要はありません。

03 · 次の一手

失注の兆しを、文例つきで

8 つの型で兆しを見つけ、そのまま使えるメールの下書きを添えます。

§04

前と後

1 日の入力が、

70 分から

10 分に。

商談 4 件の営業担当の 1 日を、導入の前と後で並べました。浮いた 1 時間は、次の商談の準備に使えます。(見本の 1 日)

1 日の時間の帯(見本)。導入の前は 9:00〜19:40、商談 4 件の合間と夕方に入力・日報が合計 70 分。導入の後は 9:00〜18:40、入力は記録の確認の 10 分だけ1 日の時間の帯(見本)。導入の前は 9:00〜19:40、商談 4 件の合間と夕方に入力・日報が合計 70 分。導入の後は 9:00〜18:40、入力は記録の確認の 10 分だけ

5

時間 / 週

1 人あたり、週に 5 時間が商談に戻ります。

1 日 60 分 × 5 日。25 名のチームなら、月に約 500 時間です。(見本の計算)

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§05

比べる

入力を

前提にしない、

という

選び方。

今のやり方と、入力を前提にした一般的な SFA と比べました。ツギテは CRM の代わりではなく、CRM に記録を届ける道具です。

手で入力(今のやり方)

入力を前提にした SFA

ツギテ

記録をつける人

手で入力(今のやり方)

× 営業が毎回

入力を前提にした SFA

△ 営業が毎回(画面は使いやすい)

ツギテ

◎ ツギテが下書き、営業は確かめるだけ

1 件の記録の時間

手で入力(今のやり方)

約 15 分

入力を前提にした SFA

約 10 分

ツギテ

約 2 分(見本)

記録が残る商談

手で入力(今のやり方)

6 割前後

入力を前提にした SFA

7〜8 割

ツギテ

98%(見本)

決裁者・宿題の抜け

手で入力(今のやり方)

× 人の記憶しだい

入力を前提にした SFA

△ 入力すれば残る

ツギテ

◎ 会議から取り出し、抜けを知らせる

今の CRM

手で入力(今のやり方)

そのまま

入力を前提にした SFA

乗り換えが前提

ツギテ

そのまま(記録を戻す)

使い始めるまで

手で入力(今のやり方)

—

入力を前提にした SFA

2〜3 か月

ツギテ

最短 2 週間(見本)

※数字はすべて見本です。他社の製品の名前は出していません。

§06

導入した会社で変わったこと

入力が減り、

記録が残り、

次の連絡が

早くなった。

5.2

時間

1 人あたりの、週の入力の時間の減少 ※

98

%

CRM に記録が残る商談の割合 ※

1.3

倍

次の連絡までの日数が短くなった商談の受注率 ※

※見本。2026 年 4〜9 月に導入した 30 社の、導入前後 3 か月の自社集計を想定した数字です。効果は会社によって異なります。公開するときは実際の調査の結果に差し替え、調べた対象・時点・条件を書いてください。

§07

事例

同じ悩みを

持っていた、

2 つの会社。

会社名・人名・数字は見本です。業種と規模の近い事例を、資料②にさらに 6 つ載せています。

会議室で、営業マネージャーが若手の営業担当の話を聞く週 1 回の 1 対 1 の面談(イメージ・見本)

イメージ(見本)

IT 商社 · 社員 120 名 · 営業 25 名

3 か月で、入力の時間が半分に。1 対 1 の面談の時間は 2 倍に。

BEFORE

日報と CRM の二重入力。記録の漏れが多く、会議は確認だけで終わっていた。

AFTER

記録は自動に。会議では「次に何をするか」だけを話すようになった。

青葉物産の営業部長(イメージ・見本)

「会議で『あの件どうなった?』と聞くことがなくなりました。」

青葉物産 営業部長 · 見本

人材サービス · 社員 450 名 · 営業 60 名

担当が替わっても、経緯が残るように。

BEFORE

担当者が辞めると経緯が分からず、引き継ぎの資料づくりに 1 人 2 日かかっていた。

AFTER

引き継ぎは記録を渡すだけ。次の一手の知らせで、連絡の漏れも減った。

葉山キャリアの営業企画の責任者(イメージ・見本)

「引き継ぎの日に、前の担当に電話して聞き直すことがなくなりました。」

葉山キャリア 営業企画 · 見本

窓ぎわの机で、担当する会社の引き継ぎを確かめる 2 人の社員(イメージ・見本)

イメージ(見本)

仕組みと事例を、資料で詳しく。

全 32 ページ・事例はさらに 6 社・料金の目安つき

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§08

資料の中身

3 点セットの、

中のページを

少しだけ。

全 32 ページのうち 6 ページです。料金は人数と連携するツールで変わるため、資料③に目安の表を載せています。

資料①「ツギテの概要」の表紙(見本)

① ツギテの概要

12 PAGES · 読む時間 約 5 分

p.2

営業の記録が止まる 3 つの場所

p.4

記録が自動でそろう仕組み(図)

p.6

取り出す項目と、CRM への戻し方

p.9

画面の見本と、連携できるツール

資料①の 4 ページ(見本)「記録は、話した場所から自動で集まる」。会議・メール・電話 → ツギテ(商談ごとに束ねる・決まったこと・宿題・決裁者を取り出す・失注の兆しを見つける)→ 今の CRM の項目に戻す・営業は確かめて直す 2 分資料①の 4 ページ(見本)「記録は、話した場所から自動で集まる」。会議・メール・電話 → ツギテ(商談ごとに束ねる・決まったこと・宿題・決裁者を取り出す・失注の兆しを見つける)→ 今の CRM の項目に戻す・営業は確かめて直す 2 分

記録が自動でそろう仕組み

資料① p.4

資料①の 6 ページ(見本)「取り出す 5 つの項目と、戻す先」。決まったこと(会議・メール → 商談メモ)、宿題(会議 → 活動・期限)、決裁者・同席者(会議・カレンダー → 取引先の担当者)、予算・時期(会議・メール → 商談の金額・時期)、次の打ち合わせ(カレンダー → 次の活動)資料①の 6 ページ(見本)「取り出す 5 つの項目と、戻す先」。決まったこと(会議・メール → 商談メモ)、宿題(会議 → 活動・期限)、決裁者・同席者(会議・カレンダー → 取引先の担当者)、予算・時期(会議・メール → 商談の金額・時期)、次の打ち合わせ(カレンダー → 次の活動)

取り出す項目と、CRM への戻し方

資料① p.6

資料②「「次の一手」事例集」の表紙(見本)

② 「次の一手」事例集

10 PAGES · 読む時間 約 6 分

p.3

失注の兆しの 8 つの型

p.4

型ごとの打ち手と、メールの文例

p.8

導入した会社の事例 6 つ

資料②の 3 ページ(見本)「失注の兆しの 8 つの型」。01 連絡が 3 日ない、02 宿題の期限切れ、03 決裁者が不在、04 予算が未確認、05 競合の名前、06 担当の交代、07 時期が延びる、08 同席者が減る資料②の 3 ページ(見本)「失注の兆しの 8 つの型」。01 連絡が 3 日ない、02 宿題の期限切れ、03 決裁者が不在、04 予算が未確認、05 競合の名前、06 担当の交代、07 時期が延びる、08 同席者が減る

失注の兆しの 8 つの型

資料② p.3

資料②の 4 ページ(見本)「決裁者が不在のときの打ち手」。見積もりの前に呼ぶ・時間は 15 分に絞る・部長が決めることを先に書く。佐伯様へのメールの文例(11/21 の打ち合わせで試す 2 部署の進め方を説明するので 15 分だけ同席してほしい)資料②の 4 ページ(見本)「決裁者が不在のときの打ち手」。見積もりの前に呼ぶ・時間は 15 分に絞る・部長が決めることを先に書く。佐伯様へのメールの文例(11/21 の打ち合わせで試す 2 部署の進め方を説明するので 15 分だけ同席してほしい)

型ごとの打ち手と、メールの文例

資料② p.4

資料③「導入の進め方と料金の目安」の表紙(見本)

③ 導入の進め方と料金

10 PAGES · 読む時間 約 5 分

p.2

最短 2 週間の進め方

p.5

体制(御社 2 名・当社 2 名)

p.8

人数ごとの料金の目安

p.10

情報システム部門の確認の一覧

資料③の 2 ページ(見本)「最短 2 週間の進め方」。連携の設定(当社・1〜3 日目)、CRM の項目の対応(共同・2〜4 日目)、1 チームで試す(御社・4〜8 日目)、振り返りと広げ方(共同・9〜10 日目)資料③の 2 ページ(見本)「最短 2 週間の進め方」。連携の設定(当社・1〜3 日目)、CRM の項目の対応(共同・2〜4 日目)、1 チームで試す(御社・4〜8 日目)、振り返りと広げ方(共同・9〜10 日目)

最短 2 週間の進め方

資料③ p.2

資料③の 8 ページ(見本)「人数ごとの料金の目安」。表はぼかしてあり、「料金の表は資料③で」と書いてある資料③の 8 ページ(見本)「人数ごとの料金の目安」。表はぼかしてあり、「料金の表は資料③で」と書いてある

人数ごとの料金の目安

資料③ p.8

続きの 26 ページと、料金の表は資料で。

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§09

資料のあと

資料を

読んだあとに、

起きること。

資料を受け取っても、営業電話はかけません。デモから先は、ご希望の方だけです。

TODAY

資料を読む

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約 15 分

WEEK 1 · 希望の方

30 分のデモ

御社の商談の流れに合わせて、画面をお見せします。録画のある会議 1 本で試すこともできます。

オンライン 30 分

WEEK 2–3

連携の設定

会議・メール・CRM をつなぎます。設定は当社の担当が一緒に進めます。

最短 2 週間(見本)

WEEK 4–

1 チームで始める

まずは 5 名から。4 週間後に、入力の時間と記録の割合を一緒に振り返ります。

5 名から(見本)

§10

安心

情報システム部門の

方へ。

確認の一覧は、資料③の最後のページに載せています。社内の確認にそのまま使えます。

認証

ISO/IEC 27001 取得

見本の表示です

通信と保存

通信・保存とも暗号化

保存は国内のデータセンター(見本)

録音・録画の保存期間

会社ごとに 30 日〜無期限で設定

期間を過ぎたものは自動で消えます

見られる人

商談の担当とマネージャーだけ(権限で設定)

AI の学習

御社のデータを学習に使いません

§11

よくある質問

請求の前に、

よく

聞かれること。

Q.01

資料を請求すると、営業の電話がかかってきますか?

かけません。電話番号は任意で、デモをご希望の方に日程の相談でかけるときだけ使います。資料の補足のメールを 1 通お送りすることがあります。見本のサイトでは連絡しません。

Q.02

料金はいくらですか?

資料③に人数ごとの目安の表を載せています。人数と連携するツールの数で変わります。

Q.03

今使っている CRM はそのまま使えますか?

はい。ツギテは記録を集めて、今の CRM の項目に戻します。乗り換える必要はありません。

Q.04

お客様との会議を録音してよいのですか?

会議の始めに、ツギテが「記録のために録音します」と参加者に知らせます。録音しない設定もでき、その場合はメールとカレンダーだけから記録をつくります。

Q.05

導入にはどのくらいかかりますか?

最短 2 週間です(見本)。連携の設定は当社の担当がお手伝いします。進め方は資料③の 2 ページにあります。

Q.06

少人数のチームでも使えますか?

5 名から使えます(見本)。まずは 1 チームで試す会社が多いです。

§12

資料の請求

入力の時間を、

商談の時間へ。

仕組み・事例・料金の目安を、3 点セットにまとめました。

3 点セットの表紙(見本)。① 商談の記録が自動でそろう仕組み・② 「次の一手」事例集・③ 導入の進め方と料金の目安

送信のあと

このページを開き直すと、フォームの代わりに 3 点の資料を開く欄が出ます。

1 営業日以内

資料の補足のメールを 1 通お送りします。見本のサイトでは連絡しません。

営業電話

ご希望の方にだけ。電話番号は任意です。

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営業電話はご希望の方のみ・ISO/IEC 27001 取得(見本)